トレーラーハウスで建ぺい率解消

工場や商業施設の空いている敷地を有効活用しませんか?

しかし、建ぺい率の制限で建てられない…

建築基準法上、原則として指定建ぺい率を上回る建築面積の建物は、建築出来ません。
「自社工場の建築面積を確認したところ、建ぺい率がほぼ上限だった。」
こうなると、建築物の増築は不可能です。

「従業員の休憩スペースが作れた!」「敷地を最大限活用できた!」
「出店希望する商業施設は建ぺい率が上限、その課題をクリアできた!」

主な導入事例


茨城県 工場内 休憩所

神奈川県 工場内 直売店舗

千葉県 商業施設敷地内 飲食店舗

トレーラーハウスを活用するメリット

建築確認申請が不要
正しく設置する事で「車両を利用した工作物」となり、建築基準法の影響を受けません。
基礎工事が不要
車両ですのでアスファルトなど地面を掘削することなく、そのままの土地状態でお使いいただけます。
短時間で設置
所定の位置に停車しジャッキ固定まで約30分とスピーディー設置です。
自由に移動可能
必要に応じて別の場所に移動して使うことが可能です。

トレーラーハウス導入に関する費用

トレーラーハウスの種類


OFFICE-CUBE20 (全長6m)
1,980 ,000円

ST01 (全長5.4m)
2,700,000円

ST02(全長7.2m)
3,200,000円

ST05(全長10m)
3,700,000円


その他費用


トレーラーハウス導入までの流れ

お電話・e-mail・FAXにてお申込みください。
ご希望される仕様の確認、設置場所の確認なども行ないます。
※用途地域制限により、利用目的が限定される場合があります。
非営利型(一社)日本トレーラーハウス協会へ設置申請します。
協会が必要に応じて、各行政機関への協議を行ないます。
ご希望の仕様や納品日を決定し、ご契約となります。
現金の他に、リース契約も選択できます。
車庫証明を取得し、ナンバープレート交付後に納品となります。
一次側電気工事・エアコン取付・ウッドデッキ施工も承ります。

注意点
正しい設置方法を遵守しない場合、トレーラーハウスであっても
建築物扱いとなります。ご注意ください。

当社が導入までのサポートを行ないます

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